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ステージ兼椅子兼機材入れBOX作ったぁ!!

今回はこんなん作ってしまいました!

中がライトアップされてて
お部屋みたいですが。。。
ステージ兼椅子兼機材入れです。





まず設計図

いい加減(笑)ただのスケッチね。
当初の計画からちょっと変わりシンプルかつ軽量化しました!





だいたいはホームセンターで切ってもらいました。
家に残ってる廃材もおおいに利用。

しかしながら切ってもらってから

だいぶ間があいてしまったのでなにがなにやら。。。







なにせ持ち運べなければ意味がないので
まずは雨にぬれて木が腐らないようスプレーをします。








土台となる骨組みを作っていきます。
支柱4本だけはしっかりとした木材を使います。
あとは軽量化をはかりファルカタ材を使います。







今回は軽量化が最大の使命。
まわりにナイロンオックスという撥水効果のある
軽い生地をアロンアルファで張っていきます。
アロンアルファ3本使っちまったぜい。
アロンアルファのお徳用特大サイズとかないのかなー。
ヤクルトと同じかな。。。









ステージ(足台)部分の補強を施します。
板も軽量化のためファルカタ材を使ってるため補強は絶対課題です。








補強のところ、隙間が開いているのはこの足が、








ちょうつがいでくっつけられて、









ぱたんとたたまれると
ちょうど収納!!!








足の裏にマジックテープをはれば
ぴたっとくっついてぐらつかない。







足代部分をちょうつがいにより本体に合体!









ちょっと足の長さを間違えてしまい
残りの木材を家でのこぎりで切ってつぎたし。








座る部分も補強




底の部分も補強







そしたらば箱の内側にダイソーで購入した
ウォールポケットをネジで付けていきます。

ネジの打ち込みにくい内側とかは
電動ドリルの先に付けるL字のアイテムが大活躍!







しかしながらそれでもうまく届かないところは手回し(汗)








ネジで木材のところに留めていかないとならないので
ウォールポケットの生地が足りないところは
でっかいホッチキスを使って生地を継ぎ足します。
これ内側に付けていくの一番たいへんだったわー(汗)







色塗り以外はほぼ完成!!!

持ち運ぶときはこの状態。







マジックテープをはがし足を引き上げ、







かちんと両足を固定。







足が出てきて







マジックテープで付いている蓋を開けると








べべーん








そして内側のウォールポケットには
コード類を収納!!!





薄く白い
色を塗って

できあがりー!!!






裏側からはこんな感じ。

持ち運ぶときのための突起をつけました。





今回は空いてる時間にちょこちょこすすめたけど、
まあまあ時間かかったわー(汗)

しかも軽量化をはかったけど
機材入れたら結構重い(笑)







 

DIY 区切り 21:05 区切り comments(0) 区切り - 区切り

帽子増えすぎ 匠ふたたび

ここんとこ帽子増え過ぎまして。。。








以前そこそこ収納出来る棚作ったんだが



これでも足りず。。。






棚を上に伸ばすこと決定


支柱となる横板は家にあった残りの木を使って
棚板はパイン集成材を使用。




やすりをかけて
マスキングテープ貼って
色塗って

さすがに作りすぎてWAXなくなってきた。
もう買っておかないとなー。






剥がして気持ちいい!

これ、何回やっても気持ちいい(笑)






さらに上に積み上げて木ネジで合体。


壮観!!!




帽子をいれたら

ふうーっ!

ハンチング、キャスケットを脇にかけるフックも一個追加!

収納力抜群!!!




ちなみにハットは逆さにして保管したほうが
型崩れしないらしいです。

ギター弾くのにはいらん知識ですけど(笑)

 

DIY 区切り 21:24 区切り comments(0) 区切り - 区切り

手を出してはいけないとわかっていたのに。。。




DIY、そして電動ドリル。

これに手出しちゃだめなのよ。
やりはじめると終わんなくなっちゃうから。

あふれた荷物を収拾するべく匠はふたたび
電動ドリルを手にするのだった。。。


まずは簡易設計図。
ほとんどスケッチのようね。
所要時間一時間くらいかな。。

近所のホームセンターで木材カットしてもらって、

引き出しレールを購入。



下穴を空けて


引き出しの中身の箱の方から組み立てます。
軽い木のほうがよいのでファルカタ材を使います。
安いしね!



レールをつけて。引き出し2個完成。


引き出しの外側の部分の組み立て。
これはパイン集成材を使用。

ドリルの大きさが邪魔でネジくぎが打ちにくい箇所には
秘密L字兵器をつかいます。
秘密じゃないけど。



まあなんとなく適当に目分量で外箱のほうにも
レールをつけます。
これ間違えて上板や後板を先にやっちゃうと
超やりににくくなるので気をつけるべし。

って、誰に向けて言ってんだ。
てゆうかこのブログも誰に向けて発信してんだよ。





で、上板、後ろ板を組み立てて外側も完成。

そしてあとまわしにしていた引き出しの手前の板を
全体のバランスを見て付けていきます。

とりあえずネジ一箇所で仮止めしておきます。

ここまでの組み立てで3時間くらい。




次に二本の棒を生徒のH君にいただいた簡易万力を使用して
ぐっとひとまとめにします。



フォスナービット(スライド丁番下穴用)を使って
三つ穴を空けます。
これやるとき結構な音のでかさと電動ドリルの回転数で
緊張感が走ります。

万が一指やっちゃったらなだなって(笑)



でその穴をやすりで削ると

引き出しの取ってになりまーす。
ナイスアイディア!
まあ、以前にも使ったことあるけどね、この技。





そしてさっきかりどめしといた引き出して前板を
ちゃんとくっつけるために引き出し内側から
斜めにネジくぎを打ちます。
しっかり下穴を斜めに空けとかないとうまくいきません。









するとどうでしょう!
表側に釘が出ません!
仕事が細かいっ!

そして組み立て終わってからやすりをかけていきます。


いままではやすりをかけて、色を塗ってから組み立てをしてましたが、
組み立てを先にやると、余計な箇所(組み立てにより隠れる箇所)の
やすりがけや色塗りをやらずにすむということを
さんざんDIYやった今気づきました!!
これホントおすすめ!!


だから誰に向けて発信してんだよ。


んでやすりがけ終わりまで1時間半くらい。




そしてマスキングテープを貼って


BRIWAXを塗って、磨いて、ふきあげて完成!!!


三日間で全工程6時間くらいかな。
今回一番早くできました。



それではみなさん、どしどしご注文お待ちしております(ウソ)


 

DIY 区切り 16:36 区切り comments(0) 区切り - 区切り

ワードローブ


ひさびさのDIYブログ。

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今回も電車でえっちらほっちら。

写真横んなっちゃってるけど。







やすりをかけて組み立て。

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2枚目の写真でだいぶ出来上がったな(笑)

今回はあふれ出た服を収納するためスチールのポールを箱の幅に合わせてカット。

それを両側ソケットでとめます。







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スライド丁番をつけるためのざぐり。

電動ドリルの先にそれ用のビットをつけて穴を空けます。








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スライド丁番をつけます。










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とびらをつけてこんな感じ。

また写真横んなっちゃってるけど。。。









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今回はあとからワックスを塗ります。

そのほうが早くできるってことに前回あたりから気づいた。

まあその分ちょっと塗りは雑んなるけどね。





マスキングテープをはがすと。。。






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超気持ちいい〜(古っ。劇的に古い)

またまた写真横んなっちゃってるけど。。。









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取っ手をつけて、服をかけるとこんな感じ。

意外と取っ手をつけるのに手間取ったな。








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高さもぴったり!
できあが〜り〜!





もう今度こそ引退するぞDIY。


きっとする。


きっと。。。












 

DIY 区切り 02:10 区切り comments(0) 区切り - 区切り

DIY引退!?

さて、今回は左側に3段引き出しと右側に長物収納をつくります。

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さすがに設計図も複雑。適当だけど。

1820×910のパイン集成材だけではまかないきれないので

引き出し部分を軽いファルカタ集成材(1820×400と910×400)を使って作ります。








まずは全木材にやすりをかけます。

まあこれがいつもながら地味にしんどい。

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そして引き出し部分を作ります。

前面の見える部分はうちに余ってたパイン集成材を使います。

前面のネジ穴はあとで隠します。







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引き出し側面にレールを取り付けます。







外枠を作っていき

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外枠にもレールをつけます。

この微調整がけっこうたいへん。







んでもってワックスで色塗りします。

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スポンジで塗りこんで、たわしでみがいて、布でふき取ります。







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今回いろんな作業をいっぺんにやったので

もう部屋ん中はごったがえして収拾つかんことに。









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天板と側板の色塗りは余計なところまで塗らないよう

マスキングテープを貼って行ないます。









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次に引き出しの取っ手部分の引き手を作ります。

簡易万力で二本の木を押さえ、ドリル先にフォスナービットを取り付けます。








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うぃーん、が、が、が、が、が。。。








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三回繰り返し穴をあけ、やすりをかければできあがり。








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で、引き出し前面のネジが隠れるように取っ手と飾りを裏側から取り付けます。








今度は右側の長物収納。
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蓋部分にフォスナービットで穴をあけて 








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何チャラ丁番を取り付けます。

狭い箇所なのでドリルの先にL字型のアタッチメントをつけて作業します。









天板をつけて
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最後に裏のベニヤを取り付けます。










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一番上の引き出しをはずして表側から見るとこんな感じ。

裏板は軽量化と安くあげるためにベニヤ板を使います。









できあがりは。。。












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じゃーん、こんな感じ。

スピーカーとも高さぴったり!

テレビ台との統一感もばっちり!









引き出しを開けると。。。

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こんな感じ。

右側にはおもちゃのピアノもはいります。









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てゆうか今回は超つかれた(笑)

もうDIY引退したい(笑)











 

DIY 区切り 18:17 区切り comments(0) 区切り - 区切り

ベッドの柵

以前作ったものでアップしてなかった、子供用の柵を紹介。

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近くのホームセンターでこの太さの木を1人で買い占めたためなんと売り切れました^^;

そのため若干継ぎ足しになってる部分もありますがまあいっかなと。。。

それにしても板の枚数が多くてやすりがけにものすごい時間を費やしましたがなんとか完成。



安全性と機能性を兼ね備えるのが大変でした。。






まずは入り口扉のカギ。

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二種類の鍵をとりつけました。



鍵を開けると

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びろーん。






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ちゃきん。

フルオープンになります。




扉の右下部分にドリルで穴を空け、そこにアロンアルファを流し込み

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100円ショップで売っている強力磁石を埋め込みます。





で、ドアが開いた先には

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ちょうつがい。

この金属にくっつき扉がフルオープンで固定される仕掛けになってるんだな。





そしてそのちょうつがいが使われているところの

左側のカーテンの向こう側は押入れになっているので

物の出し入れをする際、柵が邪魔になります。

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というわけで小窓を設置。






簡易的なカギを回し空ければ

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びろーん。




さらに奥も

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びろーん





そしてベッドの頭側にはワゴンテーブルが置いてあり

テーブルの上においてあるものをいたずらされる危険があるのでそれを防止します。

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木枠をつくり、家にあったすける素材の布を張り合わせます。




それをベッドの内側からネジで止めて

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ワゴンテーブルいたずら防止ネットのできあがり。

透けるのでベッド内の様子もばっちり見えます。




しかしながらベッドからワゴンテーブルに載っているのものを自分がさっと取れないのも不便なので

一番頭側のところはスライド式にして

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すーーっ。





さらに

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すーーーっと上に引き上げると

こっから手を出して物が取れます。






ベッド側から見ると

rps20140302_223344.jpg

こんな感じ。

木枠の中に木枠があって

それを引き上げると

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OH!

ふぁんたすてぃっく。











 

DIY 区切り 17:46 区切り comments(0) 区切り - 区切り

DIY、ときどきパスタ、ところにより野球

に、

ブログタイトルを変更しようかと悩んでます(笑)





さて、またDIYです(笑)

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今回は某事務所の下駄箱のオーダー。

またいつもの1820×910のパイン集成材を使って材をとります。

カットはいつもどおりカインズホームでやってもらいます。

置くところの幅が23cmしかないので靴を横にならべるようになっています。

ブーツが5足というオーダーでしたので、6足分入るようにします。

軽くサンディングをして組み立てます。










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段差があるので左右違う高さで2個の下駄箱をつくります。

下駄箱といってもスペースと予算の都合上棚みたいな下駄箱です。












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夏場はブーツ入れる必要がないので、可動式棚板を二枚つくります。

生徒にもらった簡易万力を使って2枚に張り合わせたところに穴をあけます。

計4箇所あけて棚板に溝を作ります。


柱側にはダボを差し込む穴をあけます。

ドリルで柱が貫通しないように、ここまで穴をあける目印としてマスキングテープを貼っておきます。















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高さもぴったり!

ぴったりすぎてちょっとびびったけど。。。


よくみないとわからないけど、木目の方向がちがうのが可動式棚板になります。

ほんとは全部同じ方向の木目にしたかったんだけど

予算の都合上一枚板からこういう風にしかとれませんでした。

時間もなかったので色は塗らなくていいとのこと。















IMG_20140721_213932.jpg
幅もぴったりんこ!!




















 

DIY 区切り 01:21 区切り comments(0) 区切り - 区切り

まんりき

さて、前々回のDIYブログで ”万力が必要だ”

みたいなことを書いたらなんと生徒さんから

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いただきました!!!

ありがとうございます!!!





正式名称はわかりませんが、

グリップをぐっと握っていくと固定されるという代物。



これがあれば棚板の溝堀りもうまくいきそうです。

さあはやく棚板に溝を掘らなくては。

棚板に溝を。

さあはやく。















 

DIY 区切り 23:53 区切り comments(0) 区切り - 区切り

トイレの収納 完結編

ひさびさのDIYブログ。

さすがにそろそろ作る物も、

作ったものを置くスペースもなくなってまいりました(笑)







さて、トイレの収納を以前に紹介しましたが

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トイレの右側にも収納が欲しい。

しかしながらタオルかけや水洗レバーやコンセントなどの障害物があって

頭を悩ませます。



悩ましいです。



いや、なまめかしいです。












背板、扉、横板など大きい板を

一枚のパイン集成材(182×91cm)から何枚もとろうとすると

どうしてもそれだけでは足りなくなっちゃうので

経費節減のために見えない背板や横板部分は

木材を張り合わせて一枚の板にしちゃいます。

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ドリルでネジの頭がはいる穴を途中まで空け、

奥までネジが届くようにし、板を張り合わせます。










さらに張り合わせがむずかしい箇所は斜めに長いねじくぎを打ち込み

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張り合わせます。












そして白のbriming waxを外側に塗って

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組み立て。










全部組み立ててからではトイレに入らないので

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3つの部分に分けて組み立てました。













まず下の部分を設置。

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扉はコンセントより上部分が開くようにして

コンセント問題をクリアー。









次に中央連結部分を

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こう入れて。。。












くるっと

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回転させて













設置。

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下側とネジでジョイントして。











さらに上側部分も設置し



木ネジでジョイント。

レバーもタオルかけもクリアー!!













ここで新兵器

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これをドリルの先にセッティングすると。。。







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せまい場所でも電動ドリルを使うことが出来るというすぐれもの。

しかも1000円!

安いっ!

もってけドロボー!





いや、もってかないで!












で、棚内側側面部に6ミリの穴を貫通しないように空けていきます。

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新兵器によって、せまいとこでもへっちゃらさ!

ほんとは組み立てる前にやるべきだったけどね。














棚板の下側にダボが入る溝をドリルでつくります。

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うーん、雑だな。。。

やっぱり万力が必要だな。

万力で二枚の板を挟んでそこにドリルで穴あけないときれいにいかん。

二枚の板を手で押さえてやってもうまくいかん。

次回やることがあれば万力をゲットしよっと。








で、気を取り直して

ダボをはめてそこに棚板をセッティングすれば

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可動式棚板収納が完成。










トイレの収納

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えくせれんと☆











 

DIY 区切り 17:36 区切り comments(0) 区切り - 区切り

ゴミでゴミ箱を作る

どうも。

たてつづけのDIYブログに飽き飽きしてるところだと思いますが

またDIYです(笑)






こないだ海辺を歩いていたらなんと

大量の木材が捨ててあるではないですか!!




「すいませーん、おじさーん、これもらってもいいですか?」

「いいよー、けどこの辺でたき火しちゃだめだぞー」






いやいや、たき火はしないんだけども。。。







ということで

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お持ち帰り。










ジョイントできるようになっていたので

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アロンアルファでジョイントし近くのホームセンターでカットしてもらい

やすりでやすって色塗って組み立ててちょうつがいをつけたら





。。。











できたー。









そして100円ショップで角材を購入し

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のこぎりでカットして木枠を作り












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ちょうつがいをつけて













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ゴミ袋をひっかけて












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セッティング












ゴミ袋が外に出なくてスッキリんこ。







ちょうど白いダンボールのゴミ箱が破れてきてて

ゴミ箱なんとかしたいと思ってた矢先のラッキー捨て木材。

材料費だけで言ったら300円くらいでできました。







ということで、これからDIYやりたいときは海辺を歩こう。












 

DIY 区切り 09:43 区切り comments(0) 区切り - 区切り

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